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Welcome to

Mickey Kids英会話.

 

ミッキーキッズ英会話へようこそ!

講師のミッキー・エイコーンは長年培われた講師経験をもとに日本の子供たち向けにこのスクールを設立しました。

 

“信頼”と“コミュニケーション”

We have a WELCOME course for young students.

当教室では小さい子供向けに“ウェルカムコース”を設けております。

 

このコースでは、英語に慣れるための基礎を学ぶことが出来ます。また、英語だけではなく他の子供との交流を通じて感情のコントロールを学びます。誰もが公平に遊ぶことにより、お互い尊重し合う事が出来るようになり、さらに英語や日本語関係なくコミュニケーションの方法を学ぶことが出来ます。

子供たちは、英語で歌を歌い、ゲームをして教室の中を探検します。そして、見たことのある形や色、動物、日常生活で使うものをもとに発音の発達を目指します。このコースは生徒それぞれのレベルに応じて1年や2年学びます。

 

Mickey’s pronunciation is very clear. He can communicate with children easily.
クリアな発音でコミュニケーションしやすい。

 

英語を学ぶ基礎が出来たら、6年間のベーシックコースに進みます。ベーシックコースは「ブロンズ」「シルバー」「ゴールド」から成り立ちます。それぞれのレベルは2年間です。各年、4学期制で春・夏・秋・冬に分かれています。1学期は9つの目標があり、10回目の週はテストです。11週目はテストの後のパーティとなり、子ども達もとても楽しみにしています。

ベーシックコースは2つの授業があります。コミュニケーションをカナダ出身のミッキー、リーディング・ライティングを日本出身のリナが担当します。この二つのクラスでは同じ目標を設け、生徒の英語力アップをサポートします。ゴールはとてもシンプルでわかりやすく、2つのクラスを受講する事で子供たちの成長はとても著しいものとなります。

 

3 Levels in 6 years 6年間で3つのレベル

4 Semesters a year 4学期制

44 Weeks a year  1年で44回の授業

11 Weeks a semester 1学期11週

9 Goals a semester 1学期で9つの目標

1 Test a semester  1学期に1回のテスト

1 Party a semester 1学期に1回のパーティ

 

English becomes just one of many things children are learning at Mickey Kids.
ミッキー教室で学ぶものは英語の他にもたくさん!

 

By using English in our class we help students develop these 9 skill sets.

英語を使用する事はもちろんですが、それ以外にも私たちは以下の9つのスキルテストを

行っています。

 

1. Has a positive attitude and follows directions.

クラスに積極的に参加しているか。

Mickey’s philosophy is simple: we can have more fun if we focus and follow directions. Children will see that the reward for having a positive attitude is more fun. Mickey always encourages a positive attitude, but there is no need for any kind of punishment when a child does not show a positive attitude. Children of course can have good and bad days just like adults. There is never any punishment for misbehaving, but Mickey will demonstrate that a bad attitude leads to less fun. This also helps children develop an understanding the value of time.

ミッキーの哲学はとてもシンプルです。集中して授業を受ける事が出来たら、子供たちをすごく褒めます。そのため、積極的な授業の参加は子供たちのやる気をアップさせることが出来るのです。もし、授業に積極的に参加できない時は、怒らず、子供が授業に集中できるよう誘導します。子供だって、大人のようにいい日と悪い日があります。そのため、集中できないときでも罰は必要ありません。ただ、罰ではなくミッキーは授業が流れに沿わないと楽しみが減ることを教えます。授業が終わり、時間があると子供たちみんなと相談して、遊びたいゲームをして。そのため、子供たちは時間がとても大切なものである事を学びます。

 

2. Helps create a positive atmosphere for others.

他の生徒さんが授業を受け易い空気を作っているか。

When a student has a bad day, we always encourage the other students to help console and keep the student calm. Some times losing a game can cause tears, sometimes students don’t want to share. Mickey always lets every see the consequences of bad treatment. Students start to see that helping others also helps themselves have more fun.

子供たちの機嫌が悪い時は、他の子供の迷惑にならない様に静かでいられるか等を見ています。時々、ゲームで負けて泣いてしまう子も、シェアしたくないという子もいます。そんな時はミッキーが負ける事の大切さや、シェアする事の大切さを教えます。子供たちは他の子を助ける事で更なる楽しみ(ゲーム)につながることを理解する事が出来るようになります。

 

3. Give their best effort in class.

クラスで一生懸命頑張っているか。

Mickey never asks students to be the best. He never demands “the” best. Mickey only wants the students to do their own personal best. “Your” best is different for everyone. Mickey treats students as individuals, with their own strengths and weaknesses. When students are doing their best, and overcoming challenges their confidence grows. What may seem easy for one student could be a big challenge. We always encourage growing and becoming stronger.

ミッキーは子供に「ベスト」になる事を求めません。人それぞれ違う中で、自分の中での一番を目指してほしいからです。ミッキーは兄弟、いとこ等つながりがあっても一人の個人として扱います。そしてその個々の長所と短所を尊重します。人は持っている力以上の力を発揮した時に成長します。自信をつけ、成長するために私たちは常にサポートします。

 

 

4. Cooperates with others.

他の生徒さんと協力できているか。

Along with creating a positive atmosphere for others, students are encourage to interact and play with everyone. When students meet in between their classes Mickey always encourages them to use the language they know. Older students are always reminded that they are “sempai” and that being a sempai has a responsibility to take care of younger students. Again, there is no punishment for not cooperating, the class simply will not be able to play as many games because of the time used to manage the bad situation.

他の子供たちの為に積極的な雰囲気をつくることで、お互いを励まし合う相互作用が生まれます。ミッキーは励ましや褒める時、子供でも判る様、わかりやすい言葉を使います。例えば、「先輩」。先輩という言葉は責任感を育てると共に、年齢が下の子供の面倒を見るという役目も担います。協力できないからといって、罰を与える必要もありません。悪い状況になった場合は良い雰囲気に戻すための時間が必要なため、子供たちはより多くのゲームで遊ぶことが出来なくなります。

 

 

5. Practices self-control.

自分をコントロールできる様、努力しているか。

Mickey believes very strongly that both young boys and girls need to cry. Crying is a very important form of communication. It can mean many things, from physical pain, anxiety, a sense of unfairness or tiredness to name a few. We never tell children that is inappropriate to cry, we simply help them calm down. By focusing on breathing we can allow the child to start to gain control over their emotions. Over time fear and anxiety are replaced with trust. And trust leads to confidence.

ミッキーは子供が小さいうちに泣く事がいかに大切かを知っています。泣くことはコミュニケーションの方法の一つだからです。単に泣くと言っても痛み、不安、疲れ等たくさんの意味を持ちます。私たちは泣くことが不適切だとは思えないのです。泣いてしまった時は、落ち着くように促します。深呼吸に焦点を当てることで、私たちは子供が自分の感情をコントロールできるようになります。時間の経過とともに、恐怖と不安は信頼に置き換えられます。そしてその信頼は自信につながります。

 

6. Shows confidence in themselves.

自信が持てているか。

All the other skill-sets lead up to this. By learning to be positive, helping others, and controlling our emotions students will not be afraid to learn new things or meet new people. This allows them to use the language they have been studying with more ease and again, more fun!

他のスキルテストは自信をもつためにあります。積極性を学ぶことで、他の人を助けたり、気持ちのコントロールを学ぶことが出来、初めての人に会う事も、新しい事を学ぶことも恐いと思わなくなります。自信を持つことで楽に楽しく学ぶことが出来ます。

 

7. Can apply language to new situations.

新しい状況に英語を適用することができるか。

When children are confident in themselves and in their language ability they will start to use language they learn in other situations. Making jokes is a great sign of the a students ability. Mickey always encourages having fun with words and sentences. Saying silly English sentences is just as useful as learning proper ones. Many children love the joke “that’s grape!” and it shows that they are aware of the sounds they are making.

子供たちが自分の言葉の能力に自信があるとき、違う場面でもその言葉を使えるようになります。ジョークを言えるようになることはその子にとってとてもいいサインであると言えます。ミッキーは単語や文章で常に励まします。ジョークを英語で言える事はまじめな事を言うときと同じくらい有効です。ミッキー教室では多くの子供たちが「That’s grape」と言っています。これは、「That’s great」をひねったジョークです。これは、似た音をしっかりと認識しているというとてもいいサインとなります。

 

 

8. Can self-correct.

自分で間違いに気付く事が出来るか。

Mickey believes mistakes are the easiest way to learn. Making mistakes when learning a new language is always going to happen. As children develop their skills, we see them correcting their own mistakes. Sometimes, it only takes a raising of the eyebrow by Mickey to let the student know they need to correct themselves. Eventually students will correct themselves with no help from Mickey.

ミッキーは間違う事は覚える上で一番いい事だと信じています。新しい言語を学ぶ際、間違いは必ず起こります。子供たちの英語力が発達すると、自分で間違えに気づくことが出来るようになります。時には、ミッキーが「ん?」という顔をしただけで、間違っている事に気づくこともあります。最終的には、私たちの力なく間違いを訂正する事が出来るようになります。

 

9. Can recall language learned in previous units.

前の単位で学んだ事を思い出すことができるか。

When students start to use language from previous semesters, Mickey can see that they are making long-term memories or words and phrases. Some times students like to sing a song from a previous lesson. It can be surprising how much children can remember. Recalling previously learned phrases is the final step in becoming a fluent speaker.

子供たちが、前の学期で学んだ事を話しているときは、しっかり記憶していることを認識する事が出来ます。時々、子供たちは前に習った歌などを歌っています。そんな時は、子供の記憶力や能力が素晴らしい物だと改めて実感させられます。前に習ったことを思い出せるということは流暢に英語を話す事が出来るための大きな一歩です。

 

 

ミッキーは子供たちが教室で心地よいと思える為の環境づくりを惜しみません。心地良さがコミュニケーションを図る上でより自信を持つ事につながるからです。

 

ミッキーには、子供たちが何を望むのかがわかる素晴らしいスキルがあります。子供によって少し厳しくしたり、やさしくしたり様々な方法を使いこなします。

 

のクラスの流れは

下記の通りです。

 

パスポートにスタンプを押す

子供たちは、授業の初めにミッキーにパスポートを渡します。これは入国審査を意識した独自の方法です。そして次の主な質問に答えます。

ミッキーが「Passport please」というと子供たちは必ず「Here you are」と答えます。

  1. What’s your name? お名前は?
  2. How old are you? 何歳ですか?
  3. Where do you live? どこに住んでいますか?
  4. Where are you going? (Each week the students receive a sticker from another country). 目的地はどこですか?(週によってパスポートに貼るシールの国を答えます)

 

 

次にミッキーキッズホテルにチェックインしホテルでロッカーに入っている鍵をもらいます。「Don’t forget your key」は子供とミッキーの合言葉になりつつあります。鍵を取ったら、自分のバックからブルーハンドブックを取りだし、授業開始です。

 

「ブルーハンドブック持ってきた?」

とミッキーは聞きます。

 

スモールトーク

AとBの役になって、日常について質問をします。例えば、何を食べたか、昨日は何をして過ごしたか、明日の予定等その日によって異なります。

真実か偽か

子供たちは、スモールトークの後、「True or False」をして遊びます。ひとりずつ順番にお題に沿って回答し、真か偽かを推測してゲームが進みます。

ミッキー美術館

子供たちはミッキー美術館を訪れ、みんなでどの絵が好きかを話し合います。

 

 

子供たちは歌に合わせてダンスも踊ります。歌はリーディングと発音も併せて学ぶことが出来ます。

 

先週のゴールチェック

レビューの後は、先週の目標を理解できているか、覚えているかなどを確認するため、ミッキーと二人でAとBの役を交互に質問をし、回答します。

ゴールチェックに入る前に必ず二つのルールがある事を子供に再認識させます。そのルールとはうるさくしない事、丸型のマットの中にいる事です。

 

ゴールチェックは、緊張している子供たちにとってとても難しいため、他の子がうるさくしたり、おもちゃなどを使って遊んでいると気が散ってしまいます。ルールはきちんと守りましょう!

 

今週の目標の説明

子供たちは今週の目標について単語カードを使って説明を受けます。説明を受けながら練習をして、ゴールチェックに備えます。しばらく練習をして、記憶にしっかり残したところで目標を使用したゲームをします。

 

今週のゴールチェック

今週の目標を子供たちがしっかり覚えているか、先週のゴールチェックの様にAとBの役をミッキーと交互に行います。

ゴールチェックの前に2つのルールを覚えているか子供たちに確認をします。2つのルールとは、うるさくしない事、丸型のマットの上にいることです。

Free Time?

自由時間

しっかりと集中し、予定通りにできた子供たちは、クラスに応じて自由時間があります。そのクラスみんなで話し合い、どんなゲームをするか決め、みんなで一緒に楽しめるゲームを選びます。絵を描きたい子もいれば、テレビゲーム、かくれんぼなど様々です。自由時間があるときは、ミッキーが子供に「何して遊びたい?」と質問します。子供たちは楽しそうに「かくれんぼ!」などと大きい声で話します。

 

チェックアウト

子供たちはホテルをチェックアウトするためにキーをもって並びます。チェックアウトの際、授業がどうだったか、楽しかったかをミッキーが聞きます。私たちは子供たちが楽しんでくれることを望んでいます。

 

 

ウェルカムクラスはベーシッククラスの流れをゆっくりと行います。小さい子供たちにとってルールや制限をされずに「発見」しながら英語を学ぶことが出来たらそれはとても大切な環境であると言えます。子供たちは、コミュニケーションには様々な方法がある事を学んで行きます。何かを作りたい子もいれば、壊したい子もいる、本を読んでいたい子もいる、さらにはおばけごっこをしながら走り回る・・・。これらの場面は英語を学ぶ上で完璧なタイミングです。どんな時でも英語を学ぶ機会に出来ます。小さい子供たちが少し自分勝手なのは自然な事です。ミッキーとコミュニケーションするためには、英語を使う事でしか方法がありません。そのため、子供たちはミッキーとコミュニケーションを図る為にモチベーションが自然に上がって行きます。

 

 

“We cannot compare children to each other. They are themselves already. It’s our job to be there as they discover themselves; to guide them.”

私たちは、子供たちをそれぞれ比べる事は出来ません。なぜなら、子どもたちは既に自分の意志を持っているからです。

私たち講師や親の仕事は、子供たちが更なる発見が出来るようにガイドする事だ、と。

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子供のうちに同時に2つの言葉を学ぶと、母国語を習得してから外国語を学ぶより、うまく両方の言葉を使うことが出来ます。

中学生になってから英語学習を始めるのは効果的ではありません。より早く小学1年生から英語学習を始めると良い結果を生みます。さらには 2,3歳のうちからスタートするのが最も効果的です。

When?

子どもの英語教育をいつ始めようかと考え中のお母さんに、素晴らしいニュースを伝えたい。子どもの未来の為に。お母さんの夢は私たちの夢です。子どもの英語教育にとってベストな環境を提供します。ぜひ体験レッスンにお申し込み頂き、子どもがバイリンガルになる為の一歩を踏み出してください。

Meet Mickey

ミッキーキッズに来ると、ミッキーと彼のやさしい笑顔が待っています。子どもたちは外国人に会うと緊張します。お母さんもちょっと。でも、ミッキーのやさしくてゆかいなキャラクターがすぐに気持ちを楽にしてくれます。

Let's try a lesson.

ミッキーと始めてのレッスンの時には、子どもはお母さんも一緒にレッスンに参加してくれることを望んでいます。最初は怖く感じてしまうもの。たった5分で緊張が解ける子もいますし、3、4回以上のレッスンでも緊張したままの子もいます。年齢は同じでも、みんなそれぞれに個性があることを理解しています。どの子もみんな、それぞれの望みや恐れ、考えを持っています。ミッキーはとても忍耐強いです。年齢や性格がそれぞれ違う、全ての子どもたちを見つめ、対応します。

 

Don't be shy!

もしまだ英語コースには早いとお考えの小さなご兄弟がいらっしゃったら、ぜひ一緒に連れてきてください。たくさんの小さなご兄弟が一緒に参加していることに驚かれるでしょう。やっぱり、最初は恥ずかしがりますが、お兄ちゃんやお姉ちゃんが楽しんでいる姿を見ると、一緒に加わるようになります。ミッキーは子どもたちに安全で楽しい環境を提供します。教室に来たときは笑顔でなくても、さようならを言うときにはみんないつも笑顔になっています。

It's fun!

英語を勉強しているということに気がつかない子どももいます。ミッキー教育のペースとスタイルは、英語を勉強するというよりも、“英語を使う”という感覚です。ミッキーキッズに机はありません。学習は全てアクティブに。ゲームをしたりおもちゃの電車を組み立てたり、歌ったり踊ったり、子供たちが能動的にやりたいと思うことを通して、英語を習得していきます。ミッキーが話す言葉、すなわち英語だけを使って遊べるようにしています。子どもたちが日本語を習得していくのと同じ、シンプルな動機で、英語を身につけていきます。

I'm glad we started early!

ミッキーキッズ英会話に入会頂いただくことは、ただ英会話教室に参加することではなく、私たちの家族の一員になって頂くことと考えています。家族みんなで英語を学んで行きましょう。そして家族の大切さも一緒に学んで行きましょう。

子どもはここで、公平さと共有、共感、自分の気持ちを伝える能力を理解して、学び、成長してきます。

子どもにとってお母さんは言葉を教えてくれる一番の先生です。私たちはお母さんがお家で、学校と同じ方法で英語を使い教えるための手助けもします。

小学生には3つのレベルがあります。各レベルはそれぞれ2年間。1つのレベルには72の実用的なコミュニケーションの目標があります。年齢によらず、それぞれ現在の能力に応じたクラスからスタートします。 3つのレベルすべての目標を終えることで、中学生になる準備が整います。

この頃は耳の 「黄金期」。 英語耳を作るのに最適な時期。 より自然に英語が身につきます。

英語を身につける為に最も大切な時期です。日本語が発達して行くのと同様に、 英語も一緒に発達していきます。

出来るだけ早く英語学習をスタートしましょう。早く始めるほど英語がスムーズに身につきます。

年を追うごとに英語学習も難しくなります。 週2回のレッスンをオススメします。

英語学習はテストの為ではありません。英語を身につける為には中学生になる前から始めることをオススメします。

この頃は耳の「黄金期」。英語耳を作るのに最適な時期。より自然に英語が身につきます。英語を身につける為に最も大切な時期です。日本語が発達して行くのと同様に、 英語も一緒に発達していきます。出来るだけ早く英語学習をスタートしましょう。早く始めるほど英語がスムーズに身につきます。年を追うごとに英語学習も難しくなります。週2回のレッスンをオススメします。英語学習はテストの為ではありません。英語を身につける為には中学生になる前から始めることをオススメします。

 

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